クイーンハナハナ 解析 設定判別要素まとめ

クイーンハナハナ30
(c)パイオニア

クイーンハナハナ 設定判別要素

  • BIG中、高設定ほどスイカが出現しやすい 約1/43~1/33
  • REG中のビタ押し時のランプで、左点滅で奇数設定示唆、右点滅で偶数設定示唆
  • ボーナス終了時のトップパネルは、高設定ほど点滅しやすい(エンディングフラッシュ)
    REG終了時にフラッシュすると、設定3以上が確定

ボーナス合算確率
設定1 1/193.0
設定2 1/184.0
設定3 1/173.0
設定4 1/163.0
設定5 1/152.0
設定6 1/141.0

新機種クイーンハナハナの設定狙い要素のまとめです。

ボーナス確率などはもちろんの事、設定差の大きい部分があるんで押さえておきましょう。

まずBIG中はスイカが出現しやすいです。
詳しい確率の解析は出てないみたいですが、おおよその数値は出てるっぽいです。

REG中はビタ押しによって、奇遇判別が可能。
設定6はどっちも確率が同じ。
高設定は両点滅のパターンが多い、などとの情報もあるようです。
クイーンハナハナ 打ち方解析・リール

あとはBIG終了時に、高設定だと上部パネルがフラッシュしやすいみたいですね。
REG終了時に上部パネルがフラッシュすると、設定3以上が確定のようです。

色んな要素を考慮して設定狙いしたいですが、もちろん判別するのは設定が入るホールでする事が前提です。
そこが一番重要な部分なので、忘れずに。


2013年 スロット収支 +62174枚 時給 3121

クイーンハナハナ
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