エヴァンゲリオンART 打ち方攻略・リンゴ判別


(c)ビスティ

エヴァンゲリオンART 打ち方

・通常時
左リールを最初に打ち、適当打ちでOK。

・BIG中
カットイン発生時は各リールにナビされた図柄を狙う。

・ART中
カットイン発生時は各リールにNERV狙い。

※通常時左リール以外を最初に押すとペナルティの可能性アリ

新台パチスロエヴァンゲリオンARTの打ち方。

エヴァと言えば逆バサミやボーナス確定時の変則打ちなど、色々な打ち方が楽しめましたが、今回のART機はなんとすべて適当打ちでOK!

基本的には取りこぼしは無く、ART中のナビによる押し順のみ。
通常時は左リール第一停止厳守なんで、逆バサミなどもってのほかですw

スイカもチェリーも無くなって、エヴァもなんかもう別の機種みたいですねー。

基本的な小役の種類としては、リプレイ、ベル&リンゴの重複10枚役、単独リンゴ、単独ベル、SIN(チャンス目)ですね。

ベル&リンゴの重複役が押し順で成立するので、これがART中の出玉源となる模様。

単独リンゴは弱リンゴ、強リンゴ、最強リンゴとあり、停止型によって判別可能。
弱リンゴが並行揃い。
強リンゴが右上がり揃い。
最強リンゴが並行揃い&Vフラッシュです。
ちなみに左リールNERV図柄はリンゴの代わりになるようですね。

その他、並行ベル&入賞音変化が強ベル。
SINこぼし目のチャンス目は、ハズレ&フラッシュのようです。

設定狙い時は小役判別が重要になってくると思うんで、しっかり覚えておきたいですね。


2013年 スロット収支 -254枚 時給 -53

EVANGELION ART
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