エウレカセブン2 朝一・AT後モード移行率解析


©sammy

交響詩篇エウレカセブン2 モード移行率

◎設定変更後(設定1~設定6)
モードAへ 50.0%~25.0%
モードBへ 12.5%~25.0%
モードCへ 25.0%
モードDへ 12.5%~25.0%

◎ノーマルBIG後
・モードAから
モードBへ 18.8%
モードCへ 5.9%
モードDへ 0.4%

・モードBから
モードCへ 24.6%
モードDへ 0.4%

・モードCから
モードDへ 25.0%

◎ハイパーBIG後
・モードAから
モードBへ 87.5%
モードCへ 11.7%
モードDへ 0.8%

・モードBから
モードCへ 99.2%
モードDへ 0.8%

・モードCから
モードDへ 100%

◎AT後引き戻し非当選後の振り分け
モードAへ 76.9%
モードBへ 19.2%
モードCへ 2.9%
モードDへ 1.0%

エウレカ2のモード移行率解析が出てました。

各モードの特徴としては、モードA~Cは天井が77Gか909Gになり、モードDは777G+セブンスウェル確定になります。
また、モードはCZデューイモードへの当選率にも影響する模様で、高モードほどCZに当選しやすいと思われます。

モードDの天井、セブンスウェル確定はかなり魅力ですが、モードDはそもそもハマりにくいって事になりますね。

モード移行率はAT当選までダウンする事はないので、AT非当選してる台ほど高モードの可能性が高いって事です。
ノーマルBIGの場合は25%の確率、ハイパーBIGで非当選の場合は確実に1ランク以上UPするので、ハイパーBIGで非当選の台を中心に連続スルー台を探すのがポイント

天井狙い時は、AT直後のハマり台の場合は期待値は低いんで、ボーダーを深く設定するべきですね。

逆にAT連続スルー、ハイパーBIGでATスルーしてる台は、ボーダー低めで400G~くらいでも狙えると思います。

設定変更後については、設定1でも12.5%の確率でモードDに移行するので、朝一ハマリ台はチャンス
宵越し狙いも積極的に狙えそうな台です。

また、朝一変更後は25%の確率で高確状態に移行するので、演出からもある程度判別できそうですね。


2013年 スロット収支 +64699枚 時給 2940

交響詩篇 エウレカセブン2
スロット 記事一覧・解析まとめ

コメントを入力