47枚貸し49枚交換現金投資時の天井狙い期待値【Q&A】

Q いつも有益な情報ありがとうございます。

早速質問ですが、最近近所の店舗が1000円47枚貸出、約49枚で1000円に交換というレートに変わりました。

このホールで現金投資で打つ場合の期待値が等価のホールで打つ場合とどのくらい下がるか教えていただきたいです。

天井までのゲーム数などで変わってくるとは思いますが、目安が分かれば構わないです。

あと、5.6枚交換で再プレイ、貯玉無制限のホールで貯玉で打ち続ける場合とどちらが得でしょうか?
よろしくお願いします。

A 質問ありがとうございます。

47枚貸しの49枚交換って珍しいかもしれないですね。

現金投資なんで、期待値も平均投資額によって変わりますね。

各平均投資額と50枚交換等価期待値別での差はこんな感じです。

47枚貸し49枚交換
50枚交換等価期待値 +2000円 +3000円 +5000円
平均投資5000円 +1837円 +2857円 +4898円
平均投資10000円 +1633円 +2653円 +4694円
平均投資20000円 +1224円 +2245円 +4286円

50枚交換等価で+2000円の台で平均投資10000円の台であれば+1633円の期待値になりますね。

レートが若干良い分、期待値の高い台を打つと現金投資のデメリットも少なくなる感じです。

Q&Aの記事一覧

コメントを入力