北斗の拳転生の前兆演出の見極め

北斗転生アツイステージ

北斗の拳転生の章はヤメ時が非常に難しい台。

特に難しいのが、伝承モードと天破の刻前兆の見極めでしょうか。

1度目の連続演出が外れても、2回目の連続演出が来て当たりって事も多いです。
ランプ矛盾、リールフラッシュ、ガルダステージ、第三停止時の演出、赤文字断末魔
などが出た時は特に、演出はしっかり見極めたいです。

伝承モード確定演出として、左上あべし数の青発光、赤発行はミドル以上の伝承モードが確定します。

・あべし数の青発光
伝承ミドル 1/50.0
伝承ロング 1/42.6

・あべし数の赤発行
伝承ロング 1/200.4

ここが発光したら、必要以上にしっかり前兆演出を見極める必要があります。
20~30Gくらい大した演出無い時もあるんで、ミドル以上の伝承モードは絶対に捨てないようにしたいですね。

基本的には、天破の刻に突入する連続演出(燭台に火を灯せなど)が失敗したら、伝承モード否定と見ていいと思います。

ヤメ時はその時のあべし数によって判断を早めたりするのもいいと思います。

0~256あべしだったら、そこまで期待値低くないゾーンなんで、多少長引いてもしっかり見切る
256~450あべしだったら、天井も遠くて解除も薄いゾーンなんで、なるべく早めに見切る
…といった工夫をするといいかと。


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北斗の拳 転生の章 記事一覧・解析まとめ

8件のコメント

  1. ささきより:

    初歩的な質問させてください。
    緑ドンのオーロラ伝説ですが、ビリーボーナスはボーナスに入るのでしょうか?マイホでボーナスカウントされなかったので、どこまで打ち続けるべきなのか悩んでしまいました(ToT)

    • たけしより:

      ビリーボーナスはボーナス間には入らなかったと思いますよー。

  2. だてんしより:

    こんばんわ。いつも参考にさせていただいています。
    ちょっと北斗と関係ない話題なのですが、今日戦国乙女の700ハマリ台を見つけて打ったのです。
    なにぶん、この機種の天井狙いが初だったのであれですが、
    700G以降はBIG確定という情報は覚えていたのでおいしいかなと思ったのですが、
    1000G手前で当たったのは希望の光という名の絶望ボーナスでした。
    原因がよくわからないのです。
    ペナにしても、いくらなんでも深すぎますし…
    何かわかりましたら、お願いします。

    • ちゃたぴーより:

      まず考えるべきは、カウンタは案外あてにならない、ということでしょう。
      誤作動は日常茶飯事です。
      とはいえ、この場合は解釈に困りますね……
      ART中にボーナスを引いて、その時の準備Gが全くなく即ボーナスリプレイを揃えたために
      カウンタが反応せず、そのままカウントアップを続けた、という感じでしょうか……
      バグとか実は極稀にREGの場合もある、というよりはありそうな線だと思います。

      • だてんしより:

        コメントありがとうございます!
        700G超えはやっぱり、白7確定なのは確かな情報なのですねぇ。
        その後別の台でHIT(前兆中の台を打ってみたらまさかのボーナスw)からARTにつながったのですけれど、
        その時は特に異常なく…
        ちょっと注意してみてみるようにします。

    • たけしより:

      こんばんは。
      ホールのデータカウンタで確認したのなら、データカウンタがちゃんとARTでカウントされてなかったのかもしれませんね。

  3. 天空の遊び人より:

    ガルダステージはその写真の石像と武器庫が前兆らしいですね
    逆にそれ以外の通路を2,3度ループするなら捨てちゃって良いと思うんですが…
    とにかく示唆演出が多彩なんで、ヤメ時が非常に困りますね

    • たけしより:

      ですねー、多少は実際打って慣れないとダメかもしれません。

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