CRぱちんこ七つの大罪 打ち方・止め打ち攻略

CRぱちんこ七つの大罪パチンコ 機種別解析

通常時の打ち方

・4個保留なのでオーバー入賞を避けるためヘソ保留は3個まで貯め、そこから1~2個打ち

大当たり中の打ち方

・ラウンド間止め打ちを推奨
・オーバー入賞狙いで11~12個打ち出しでストップ

電サポ中の打ち方

・電サポは7/14/99回
・終了のタイミングでは必ず保留を満タンにすることを念頭に、回転数に応じて以下の手順で消化

電サポ14回以内

・保留を4個貯めたら、1回転消化毎に1個入賞させる

電サポ15回以降

・ベロが開いたら3発を繰り返し

パチンコ「CRぱちんこ七つの大罪」の打ち方・止め打ち攻略についてです。

大当たり中の打ち方について

ラウンド間のインターバルが長く、また天井付近の形状が捻り打ちに適していないため、ラウンド間止め打ちを推奨します。
アタッカー付近のゲージがオーバー入賞しやすくなっているので、10Cより1~2発多めの11~12発打ち出しでストップしましょう。

RUSH中の図柄揃い時は小当り発生なので、見逃さないようにしたいところです。

電サポ中の打ち方について

電サポ14回までは消化が遅く、15~99回は速くなります。
基本的に玉増えが期待できないので、14回転以内の消化速度が遅いときはなるべく打ち出しを制限しましょう。

7回転目、14回転目、99回転目に電サポが終了する可能性がありますので、1/13.4の抽選を受けるためにそのタイミングでは必ず保留を満タンにしておくことを忘れないようにしましょう。

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