CRウルトラセブン2 打ち方・止め打ち攻略

CRウルトラセブン2 打ち方パチンコ 機種別解析
©京楽

大当たり中の打ち方

・ラウンド間止め打ち推奨
・アタッカーに6個入賞目安で打ち出しストップ

2R大当り

・アタッカーが2回ショート開放、1開放あたり3~4個の入賞が見込める

1開放目
「右打ち」が表示されてから少し間をあけて4発
2開放目
1開放目が閉じたら打ちっ放し

電サポ中の打ち方

ウルトラセブン(小当り)RUSH中

・打ちっ放しで消化
・演出発生で打ち出しストップ

カウントダウンモード中

・電チューが閉じたら4~5発
・保留が2個以下になったら↑繰り返し

パチンコ「CRウルトラセブン2」の打ち方・止め打ち攻略についてです。

大当たり中の打ち方について

弱め打ちがしやすい形状ですが、アタッカー感知が早くオーバー入賞を狙うのは難易度が高めです。
ギリギリを狙いすぎて左にこぼれてしまい無駄玉を出してしまうリスクもあります。
したがって推奨はラウンド間の止め打ちとなります。
目安はアタッカーに6個目が入賞したのを確認したあとに打ち出しをストップすればちょうど10個の入賞が狙えます。

電サポ中の大当り時のみ振り分けのある2R大当り(バトル敗北)は、アタッカー開放が短いですが、タイミングを合わせることによって無駄玉を出さないようにできます。

電サポ中の打ち方について

小当りRUSH中は演出発生時に打ち出しをストップさせることで無駄玉を減らしましょう。
それ以外は打ちっ放し消化でOKです。

カウントダウンモード中はインターバル打ちで消化がおススメです。
消化効率を落ちてしまうので、残り保留に応じて打ち出しをスタートしましょう。

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